【開かれすぎた皇室】眞子さま佳子さまを”アイドル視”する報道の是非



1 : かるた(西日本):2010/12/18(土) 11:01:16.04 ID:WRGDo6wu0
開かれすぎた皇族をアイドル視する眞子さま、佳子さま報道の是非

──悠仁さまの生誕により、にわかに注目が集まる秋篠宮一家。
だが、それ以前にも、第一、第二女子の眞子さま、佳子さまはその美貌から、一部で高い人気を得ていた──。
これまでの皇族女性には見られない彼女たちのそんな魅力を、観相学的、比較文化的、そしてアイドル的に考察してみたい。

秋篠宮文仁親王の第一、第二女子である眞子さまと佳子さまに注目が集まっている。
06年に誕生した秋篠宮悠仁親王が愛育病院から退院する際、1800人を超える人々が沿道を埋め尽くすなど、皇室への国民の興味や関心は過去も現在も変わらず高いが、一部の国民による2人の内親王への"敬い方"は、これまでの皇族とは異なっているようだ。

きっかけは、2ちゃんねるや画像掲示板などで、その美貌を評価するスレッドが立ったことだろう。
また悠仁さま誕生に前後して、週刊誌でも内親王をめぐる報道は後を絶たず、「週刊文春」(文藝春秋)では、学習院女子中・高等科内で行われた"可愛い&SEXY"がコンセプトの佳子さまのダンス公演写真を掲載している(当特集【3】参照)。
このような、「眞子さま佳子さま人気」はなぜ起こったのか? その背景を検証してみたい。  photo_8.jpg

まず、内親王のアイドル視という現象で、最も大きな原動力と考えられるのがルックスだろう。
観相学の池袋絵意知氏によると、日本人の顔は大きく分けて2つのタイプが存在するという。
「ひとつは目が細く、鼻が低く平坦で、輪郭が丸みのある曲線を描く『弥生顔』。奈良から江戸時代くらいまで美人と言われた顔立ちです。もうひとつは目がパッチリと大きく、彫が深く、輪郭が角ばっている『縄文顔』で、こちらは現代の美人観に当てはまるような顔。これまでの皇族の顔立ちは、いわゆる『弥生顔』が主流でした」
(中略)

このように、歴代の皇族女性と比較しても抜きんでたルックスを持つことが人気の原因であることに疑いはないが、そのきっかけはメディアへの露出頻度が高いことに端を発しているのだ。

以下ソースで
http://www.cyzo.com/2010/12/post_6114.html
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