「トイレの神様」の歌詞から読み取る歌手、植村花菜(27)の人生と人間性



26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2010/12/05(日) 23:59:07.06 ID:MB1ZgYyv0
◆「トイレの神様」の歌詞から読み取る
  歌手、植村花菜(27)の人生と人間性

1.家族ぐるみで実家の隣の離れに祖母を隔離していた。
2.子供のころから遊ぶことと、他人から褒められる事だけは好きだった。
3.子供のころからお手伝いが嫌い=トイレ掃除も嫌いだった。
4.呆れた祖母から「トイレ掃除すれば美人になれるかもね」と言われ、
  見返りを期待してトイレ掃除に励む厭らしい子供だった。
5.祖母の買い物には一人ついていき、決まっておねだりをした。
6.祖母が軽い失敗をしただけで、
  取り返しのつかないことのように大げさに責めた。
7.思春期に入り悪知恵がつき始めたころから祖母とは絶縁状態。
8.学生時代は当然のように
  彼氏とお泊りデートでプチ家出、祖母は完全に無視。
9.大学進学・就職で故郷とおさらば。
  祖母には感謝の言葉一つ残さず、あこがれの東京へ。
10.遊び回っていたら、数年間音信不通だった家族から祖母の病気
   (危篤寸前)を知らされ、世間体もあるので一時帰郷&見舞い。
11.祖母との再会時に、過去の言動の反省もせず
   謝罪もせずに、いきなりなれなれしく接する。
12.危篤寸前にも関わらず祖母から面会を拒絶され、追い返される。
13.それなのに「死なずにワタシの帰りを
   待ってくれていた祖母に感謝」とか思い込んじゃう。
14.とうとう最期まで祖母に対する謝罪はなし。
15.祖母に感謝している素振りを見せるが、実際に考えてるのは
   「美人になれるかな?」と「嫁に行けるかな?」だけ。
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