海外映画における日本女性、日本男性


887 :スリムななし(仮)さん:2010/12/03(金) 17:03:02
海外映画における日本女性

◎ロストイントランスレーション 2003年 アカデミー
日本に旅行に来た中年の白人男性のアパートに日本女性が突然おしかけ登場!
変な踊りを踊りながら脱いでいきセックスを求める。
外人のオッサンが呆れて出て行く。

◎バベル 2006年 アカデミー
日本の女子高生役。食事中のファミレスでとつぜん隣の客たちにスカートをめくって
パンツをみせマンコをみせる。事件がらみで刑事の若い男性を自宅に招きいれ
突然素っ裸で登場。セックスをせがむ。若い男は呆れてビビって逃げる。

◎インランドエンパイア 2006年 鬼才デビッドリンチの傑作
道端に住んでるホコリまみれの黒人ホームレスおじさんの彼女役(ゆうきなえ)。
隣で刺されて死にそうになってる女性を無視して意味の分からない英語を
永遠と語る。

◎ホステル 2005年 タランティーノ製作総指揮
北ヨーロッパで行われるエリートハンティングと呼ばれる蛮行。
貧乏な国の人たちが遊びほうけて好き勝手砲台しているアメリカ男性や日本女性たちを狩り、
監禁虐待して殺していく。
日本女性が遊び人の象徴としてハンティングされ顔面をバーナーで焼かれ、
目玉が沸騰して飛び出してきたのを包丁で削がれる。

◎ハンニバルライジング 2001年 羊達の沈黙の続編
人肉を食べる変態カニバリスト、ハンニバル・レクターと恋に落ちる。
人間の頬とキノコをソテーして食べたり、人間を次々に殺していくレクターを愛す。
屋台のデブオヤジに「日本人は横にマンコが付いてるんだろ」とケツを叩かれたりする役。

◎デーモンハンター 2005年
「コンスタンティン」と同じく地上に舞い降りた悪魔と天使の争いを描く。
悪魔が地上に具現化して舞い降りるには、卑猥で邪な心を持つ弱い人間に取り付く
必要がある。米国舞台の映画だが卑猥でふしだらな女の象徴ということで日本女性が
登場。遺産目当てで金持ちの爺と結婚した日本女性が悪魔に取り付かれる。映画自体は果てしなく糞。



889 :スリムななし(仮)さん:2010/12/03(金) 17:03:48
海外映画における日本男性

◎ラストサムライ 2003年 アカデミー
トムクルーズ製作の大作。
時代が明治へと移り行く中での侍たちの葛藤と米国人である男(トムクルーズ)の友情を描いた。

◎バットマンビギンズ 2005年
ヒマラヤに待つ「影の軍団」の当主ラーズ(渡辺謙)はブルース(バットマン)に厳しい修行を施す。

◎サンシャイン2057 2007年 ダニーボイル監督
2057年、太陽がその活動を弱め地球に多大な影響を与え人類は滅亡に貧していた。
太陽に核爆弾を投下し太陽を再活性化させる任務に就いた艦長カネダ(真田広之)を中心とした宇宙船の船員に地球の運命が委ねられた。

◎硫黄島からの手紙 2006年 アカデミー
スティーヴン・スピルバーグとクリント・イーストウッド が製作した戦争映画の大作。
渡辺謙 / 二宮和也 / 伊原剛志 / 加瀬亮 / 中村獅童 と豪華日本出演陣が熱演。

◎2046 2004年 ウォンカーウァイ監督
「天使の涙」「恋する惑星」で亜細亜映画の時代を切り開いたウォンカーウァイとクリストファードイル
のコンビが60年代後半の香港を描く。支配人の娘ジンウェン(亜細亜の歌姫フェイ・ウォン)が日本人のビジネスマン(木村拓哉)と恋に落ちる。 
亜細亜映画ではレッドクリフやスピリット、プロミスなど日本俳優が多く出演、金城武など海外で活躍する人も増えた。
そして最新作の「I COME WITH THE Rain」では
キムタクがジョシュ・ハートネットやイ・ビョンホンとともに
結構かっこいい役をやっています
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